続・続・Type Zが欲しいから買った。

悩んでいたら、いつのまにか液晶の解像度とグラフィックアクセラレータの無料アップグレードキャンペーンが終わってたよ。

今日の15時までだったらしい・・・。

1万円はでかい。

続・Type Zが欲しい。 – NAL-6295の舌先三寸

と、更に悩んでいたら新しいType Zが発表されまして、無事下記スペックで購入することになりました。

OS:Vista Home Premium (最初はBusinessにしようとしたが、7がでるので、それが出てから考えようかと)

メモリ:8GB(4GB×2) 今のメモリの市価を考えると格安

SSD:256GB(128GB×2 RAID 0)

CPU:P8800(2.66GHz)

ディスプレイ:1600×900

メモリの搭載量を考えると少し悩んでおいて良かった。

追記:

ちなみに、メモリ2GBから8GBへの差額が3万5千円となっています。2GBが多く見積もって1万(市価だと4000円くらいですが・・・)としても合計4万5千円

4GBのメモリの市価がノーブランド最安値で4万9千円なので、8GBで9万8千円

最初からつけておいた方が、圧倒的にお得ですね。

ちなみに、ブルーレイは+5万だし、使わないので選びませんでした。

FacebookTwitterHatenaTumblr共有

終了時間も記録できるようにした

昨日のスクリーンショットの時点では登録した時間の記録しかできなかったが、終了時間も記録できるようにしてみました。

あと備考が入力されている時だけ、2行構成になるように修正してみました。

ちなみに、動作確認をする時、MacBookを利用しているときはiPhoneシミュレータを利用していますが、Type Pで開発している時は、Choromeやsafariといった、webkitを使っているブラウザを利用して確認しています。

ほぼ、同じ表示になりますので、簡易的な確認はできます。

最終的にはアップロードした後、実機で確認しています。

今のところ妻にヘビーユーザとして使ってもらうために作っている感じです。

テストしてみたいという人はこちらから

iPhone及びwebkitを採用しているブラウザ(safari,chrome等)で、期待した動作になるようにしてあります。

f:id:NAL-6295:20090524163505j:image

f:id:NAL-6295:20090524164035j:image

IWebkitが簡単だけど難しい

昨晩からGoogle App Engine で作っているアプリをiPhone対応にするべく、iWebkitと格闘中なんだけど、ちょっと外れたことをすると、とたんにうまくいかなくなるので、厄介。

やっぱり、参考程度にして、自作した方が早いのかなあ。

悩ましい。

続・Type Zが欲しい。

VAIOのType Zが欲しい。

Type Pを一月に買ったばかりな気がするけどType Zが欲しい。

そして、家のデスクトップPCを一掃したい。

Type Zが欲しい。 – NAL-6295の舌先三寸

悩んでいたら、いつのまにか液晶の解像度とグラフィックアクセラレータの無料アップグレードキャンペーンが終わってたよ。

今日の15時までだったらしい・・・。

1万円はでかい。

未だに3年以上前の記事が一番人気

まぁ、そんなわけで、私が書いているコードはほとんどTry-Catch-Finallyではなく、Try-Finallyばかりだ。

正当な理由がある(Catchする事に意味がある。)時や、付加情報を付けて再Throwしたい時くらいしかcatchしない。

むやみにキャッチしないでね。ゴールキーパー以外はハンドで反則ですよ。 – NAL-6295の舌先三寸

うれしい反面、最近、あまりちゃんとした内容の記事を書けていないなと。

確かに最近は、ブログに対する熱が若干冷めてきた感じはあります。

Type Zが欲しい。

VAIOのType Zが欲しい。

Type Pを一月に買ったばかりな気がするけどType Zが欲しい。

そして、家のデスクトップPCを一掃したい。

とりあえず、HPのWindows Small Business Server 2003搭載サーバをなんとかする事から始めないとな。

webapp.WSGIApplicationでのURLマッピングを誤解していた

今、必要だったので、2アクションで行動履歴が取れるウェブアプリを作っているのだけれど、JQueryを活用して、Ajax的な動作を盛り込もうと試行錯誤しているところ。

スクリプトファイルを

index.py(通常の表示)

delete.py(削除処理を行う)

list.py(履歴表示を行う)

の3つにわけた上で、index.pyにimportしindex.pyのmainでwebapp.WSGIApplicationを利用してURLマッピングしていたのだけれど、どうもindex以外は無反応だった。

しかし、そもそも、この考え方がおかしかった。

リクエストはそれぞれ独立しているので、それぞれのスクリプトのmainが実行されるわけで、delete.pyがリクエストされるような時にindex.pyが呼ばれるわけがない。

そこで、それぞれのスクリプトファイルのmainにそれぞれwebapp.WSGIApplicationを利用してマッピングしたら無事動作するようになった。

今思えば、どうでも良いところで1時間もはまっていた。

複数のスクリプトファイルにする事と、Ajax化する事を同時に行っていたことで、何が原因で動かないのか分かりづらい状況になっていた。

やはり、同時に複数の事をするべきではないという事だ。