記事一覧(79ページ目)

私、あの人が苦手だから、あの人に絡む仕事を私に投げられても困ります。

職場において、あるまじき台詞なんだけど、人を重んじる(もしくは重んじているつもり)の現場では許されてしまいがちな台詞。 職場は仕事をする場所であり、人を好き嫌いする場所ではないはずなので、 「あの人は好き。」 だとか、 「あの人は苦手。」 だといった感情を持ち込むのは、ただ無駄が増えるだけだし、疲れるだけです。

謹賀新年

今年も「NAL-6295の舌先三寸」を宜しくお願いします。 最近、なかなか更新できていないのですが、今年もマイペースに更新していこうと思っています。

Microsoft® Visual Studio® 2005 Service Pack 1出ました。

SPの適用が完了するまでに、かなり時間を費やしますので、昼休みとか、暇なときにやるとよいです。 簡単な説明 このダウンロード ファイルによって、Microsoft® Visual Studio® 2005 (Express Editions を除く) および Microsoft® …

コードは能弁であれ。コメントは謙虚であれ。

コードは能弁であれ。 コメントは謙虚であれ。 これが、私が思うコーディングのベストプラクティスです。 あくまでコードが主役です。 コードに喋らせてやってください。 コードに喋らせられずにコメントに逃げてばかりいると・・・ コメントが暴走するか、 コードに置いてきぼりにされてしまいます。

遅ればせながらWFを試してみた

本当に少しだけだけど、かじってみた。 試しに、鼻毛メソッドをシーケンシャルワークフローで実装してみた。 シーケンシャルワークフローは本当に簡単だなと思いつつ、IfElseアクティビティに名前を付けた上に、 Thenと Elseのそれぞれに名前を付けなくては行けないのは、少しめんどくさいなとも思った。

プログラミングMicrosoft.NET Framework 第2版

第1版がすばらしかったので、第2版も買ってみた。 この書籍は、隅から隅まで奇を衒うことなく分かりやすく記述されている。 そして、読みやすい文体となっている。 だから初めて.NETに触れる人が読んでも良い部類に入るのではないかと思う。 正直な話、初心者本と呼ばれる類の本は、内容が簡易なだけで初心者向けとは思えない(偏見 …

ひとつ上のチーム

ひとつ上の○○シリーズは結構好きなんだけど、これも、面白そう。 <最新刊> ひとつ上のチーム。 多彩な個性を集めてヒット作をつくる広告制作チームは、 ひとりひとりの才能をどうやって生かしているのか。 そのノウハウ、セオリー、経験、哲学を収録。 ひとつ上のチーム。 ひとつ上のチーム。 作者: 眞木準 出版社/メーカー: …