pogoplugにアクセスするサンプルをjquery mobileを使ってiPhone対応っぽくしてみた #pogoplug
前回までに作ったサンプルを元に、jquery mobileを利用して、iPhoneアプリっぽい見栄えのものを作ってみた。 後から追加した要素にスタイルを適用するところで戸惑ったが、なんとかかたちになった。 あとは、ローディング中の表示等を行ったりとまだいろいろと遊ぶ予定。
前回までに作ったサンプルを元に、jquery mobileを利用して、iPhoneアプリっぽい見栄えのものを作ってみた。 後から追加した要素にスタイルを適用するところで戸惑ったが、なんとかかたちになった。 あとは、ローディング中の表示等を行ったりとまだいろいろと遊ぶ予定。
pogoplugの web apiをhtml+jqueryで操作するサンプル第4弾。 今までの操作を踏まえて、ログイン時に、デフォルトのデバイスのルートディレクトリのファイルリストを最初から表示するようにした。 まぁ、APIのレスポンスが返ってきたら、次のAPIを叩いているだけなので、単に自分が欲しかっただけというのも …
前回に引き続きサンプルに機能を追加した。 ひとつのディレクトリに大量のファイルがある時、一定数のファイルリストしか戻してこないので、 listFilesリクエストにpageoffsetを与えて改ページして、表示しきれないファイルリストを表示できるようにした。 今回から、さすがに長くなってきたので、htmlと …
先ほどポストしたサンプルは、ファイルもディレクトリも一緒くたに表示していたので、ディレクトリをクリックすると中身ゼロのzipファイルがダウンロードされる状況でした。 気軽にサンプル提示できると良いと思っていたので、クライアントサイドスクリプトのみでpogoplugのapiを利用するサンプルを作成してみた。
気軽にサンプル提示できると良いと思っていたので、クライアントサイドスクリプトのみでpogoplugのapiを利用するサンプルを作成してみた。 実際にはhtmlとjqueryを利用して実装している。 jqueryのgetメソッドに対するエラー処理は記述しておらず、本当に簡単なサンプルで、
MyPogoplugでSSHでのアクセスを許可したものの、IPアドレスってどうやって調べるんだっけ。というところで止まっていましたが、 前回の記事 pogoplugにはweb apiが提供されていて、それを利用する事で、カスタムアプリを作成する事ができる。
pogoplugにはweb apiが提供されていて、それを利用する事で、カスタムアプリを作成する事ができる。 Web APIのリファレンス というわけで、とりあえずブラウザ上で叩いて遊んでみた。 では、早速、とりあえずログインしてトークンをもらうために
あと、くるりの味噌ラーメンも買ってあるので、週末にでも食べようかな。 引用元: 宅麺.comから届いたので「しおの風 特製しおらーめん」を食べる at NAL-6295の舌先三寸. というわけで、くるりの味噌ラーメンを食べました。 一度も食べたことが無かったのでどんな味噌ラーメンなのか想像がつかなかったのですが、
Cent OSをHyper-Vにインストールして、統合コンポーネントをインストールするために、yumを使って各種インストールをしようとしたんだけど、yumを使うたびに 403:Forbidden と出て、うまく動作しない場合、属しているネットワークがプロキシサーバを利用していますので、プロキシサーバのアドレス等を聞いて …
ここからダウンロード。 Linux Integration Services v2.1 for Windows Server 2008 Hyper-V R2 簡単な説明 A set of drivers that enable synthetic device support in supported Linux …