Genericの型パラメータの制約に関するMSDNのページは修正されない
以前、以下のような記事を2008年5月に書いた。 フィードバックもした。 そういえば、MSDNライブラリの型パラメータの制約ページの構文を説明している箇所で http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/d5x73970.aspx where T:struct where …
以前、以下のような記事を2008年5月に書いた。 フィードバックもした。 そういえば、MSDNライブラリの型パラメータの制約ページの構文を説明している箇所で http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/d5x73970.aspx where T:struct where …
ふと思い立って、ライブラリに厳密名をつけようとして、ペアキーのファイルを作ったあと、CSPコンテナに格納したんだけど、今はもうファイルを直接参照するのが主流? なぜかというとAssemblyInfoでAssemblyKeyNameを設定したらワーニングが出てしまったのだ。
自動翻訳でもソースコードは翻訳しないとか設定できないものなのかな。 インスタンスの生成の部分でnewが新しいになっていたりしたりその他いろいろと笑えない状況になっている。
今まで、マスタデータのキャッシングクラスを独自実装にしていたため、いろいろと面倒な事があったし処理が煩雑だったんだけど、SQLDependencyクラスを利用して実装しなおしたらコードはすっきるするわ、処理は軽くなるわで大満足。 実装自体も簡単にできるようになっているし、クエリ通知はSQLServer2005以降なら …
.NETの質問を掲示板にしなくても解決する最も簡単な方法がある。 それは、 MSDNを参照する ということ。 技術系の掲示板を見ていて昔からMSDNを参照すれば解決する問題が多いように感じている。 確かに、たまに分かりにくい記述はあるし、 最近、奇妙な翻訳になっているページもあるし、
nfoQでは昨年からC#をベースにして契約による設計をサポートするSpec#(リンク)を取り上げている。契約による設計は静的型付けのように、コンパイル時に検証されないと一定の動作を実行することができないという考え方だ。契約は通常、事前条件・事後条件という形を取る。例えば引数や戻り値がnullでない、あるいは一定の範囲 …
Visual Studio 2003でVisual SourceSafe 6.0dとの統合がされていない時や統合されなくなった時の解決策を説明します。 Visual SourceSafe 6.0dのexeのあるフォルダ(スタートメニューのVSSのプロパティを見ればわかる)に SSINT.EXE というファイルがありま …
マイクロソフトは、米国ロサンゼルス市で開催中のプロフェッショナル開発者会議(PDC2008)にて、以前より話題になっていたクラウドサービスである「Windows Azure」を発表した。 [PDC 2008]Windows Azureとは?:ITpro
フォームに貼り付けたコントロールのValidatingイベントハンドラ内で if(!this.CauseValidation && this.ActiveControl == 元のコントロール) { return; } if (!this.ActiveControl.CausesValidation) …
この前の勉強会で、 「ラムダ式を変数に代入してはいけない」 と言われた。 「なぜ?」をスルーされたので、あれから考えてみたんだけど、何故いけないのか理由がまだ分からない。