設定ファイルとしての型付データセット
開発現場で利用するコーディングの手間を軽減したり、 調査を軽減したりするツールを作る事がたまにある。 固定長ファイルのリーダ・ライタだったり、 エクセルファイル出力クラスだったり。 例えば、固定長ファイルの場合は、 項目の開始位置や桁数、変換形式(EBCDECだったりZoneだったりPackだったり)、
開発現場で利用するコーディングの手間を軽減したり、 調査を軽減したりするツールを作る事がたまにある。 固定長ファイルのリーダ・ライタだったり、 エクセルファイル出力クラスだったり。 例えば、固定長ファイルの場合は、 項目の開始位置や桁数、変換形式(EBCDECだったりZoneだったりPackだったり)、
C,C++,C#とif文で二つの値を比較する時に、イコールを表す時は==と等号を二つ並べる必要がある。 過去に、いろんな言語を行き来しているとうっかり、等号を一つにしてしまう事があった。 そこで、ここ数年は不等号ベースでif文を書くようにしている。 つまり、
まぁ、タイトルのままなんですが、過去に上記の現象に遭遇しまして、そういう挙動だという事を知らなかった為に原因調査に時間がかかってしまったので、一応掲載しておきます。 #ツッコミ歓迎
例えば・・・ dim ds as New DataSet() Dim dt As New DataTable("TEST") 'ここから省略 dt.DefaultView.Sort = "項目1" ds.Tables.Add(dt) といったコードを書いた時 ds.Tables.Add(dt) の直後に …
表題の通りですが、 RadioButtonコントロールを継承して、以下のコードを書くと グループ化できるし、ポストバック時にCheckedプロパティも 正常に動作します。 001 <DefaultProperty("Checked"), ToolboxData("<{0}:RadioButtonEx …
メソッドを定義するときに、refキーワードを参照型に付けたときと付けなかったときの違いは、簡単に言えば・・・ ・ref付きは参照する場所を変更出来る。 ・ref無しは参照する場所を変更出来ない。 ・両方とも、参照先のオブジェクトが持った値を変更する事は可能。
昨日書いたCSSクラスをonFocusとonBlurで切り替えたいと思っていた件が解決した。 というか、僕が馬鹿だった。 普通に obj.className="クラス名" で切り替えられた。 これで、全部CSSに出来るなぁ・・・。 ASP.NET用拡張テキストボックスも実装を変更しよう・・・。
onFocusとかonBlurとかイベント発生時にCSSの各要素を変更することが可能なことは知っているのだが、ならばいっそクラス名指定で切り替えさせて欲しいなんて思う。 いろいろと調べたり試したりしてるけれど、いまいち、できるのかできないのかもわからない。
コントロールコレクションから指定したコントロールのみ取得したい時、通常FindControlを使用するが、型指定で取得したい時は下記のようにしています。 VB.NETで記述してあります。 001 '[WebForms] 002 Public Shared Function GetControl(ByVal …
ASP.NETで、WebフォームであるPanelを利用した時は、PanelのEnabled=falseでPanelが保有するコントロールも使用不可になる。 だが、Tableをサーバサイドで利用するようにして、Disabled=Trueにしても子コントロールは使用不可表示になるが使用できてしまう。