.NETC#ラムダ式の=>演算子の読み方。(訂正しました)2007年9月12日ラムダ式の=>演算子(らむだえんざんし)をどう発音するのかわからなかったのですが、ちゃんとリファレンスに載ってました。「goes to」と読むんですね。ということで、 x => x + 1; はx goes to x plus one.と読むんだそうで、どうでもいいことですが・・・。#訂正しました。どこでどう間違ったのか・・・。goes on ではなく goes toが正解です。申し訳ありません。